【フェブラリーS2026】全馬ぶった斬り!出走馬を一言評価でズバッと診断
01. オメガギネス
東京ダート1600mの持ち時計は最速。三走前は同舞台を斤量60kgで優勝。昨年のフェブラリーSと同じ時計。相性の良い舞台。速い時計の勝負になれば。
最内なので、砂かぶりすぎ、包まれすぎに注意。
02. ハッピーマン
現在二連勝。GIレースでどこまでやれるか。四歳勢、一矢報いたい。調教は良い。
JRA重賞は初出走。
03. ブライアンセンス
ダート路線では中堅。久しぶりの東京コースも、相性はいい。
切れる脚はないが、しぶとい。自分のペースでいければ。
04. ペリエール
東京ダートマイルの経験値は高い。1600がベストか。調教は良い。
GIクラスのレースでどうか。
05. シックスペンス
前走大敗も、距離短縮は歓迎か。ダート適正はある。調教は良い。
当日のテンションに注意。かかるときびしい。
06. ラムジェット
なかなか勝ちには恵まれないが、ダート路線上位。久々の1600mで変わり身みせるか。
安定した成績だが、決め手はかけるか。
07. ロングラン
久しぶりのダート戦。調教は良い。
一線級相手には厳しいか。久々の競馬。
08. サクラトゥジュール
初めてのダート戦。鞍上は去年優勝、そして、この馬を知り尽くしている。
ダート適正があって、展開ハマれば。
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09. ダブルハートボンド
前年の暮れのダートチャンピオン。一気にJRAダートGI完全制覇へ。調教は良い。
ダート1600m未経験。流れにのれれば。
10. ロードクロンヌ
今が全盛期か。前走悲願のダート重賞制覇。どんな条件でも走れる。調教は良い。
混戦模様ならチャンス。勝ち切れないとこはある。
11. サンライズホーク
連闘がどうでるか。条件は厳しいが、全盛期の脚なら。
12. コスタノヴァ
東京マイルは最高の舞台。前年度のチャンピオンが二連覇へ。鞍上は怖い。調教は良い。
間隔が空いた分がどうか。
13. ナチュラルライズ
前走は惨敗も、四歳世代では、ダート上位。仕切り直しの一戦。調教は良い。
JRA重賞は未勝利。古馬戦で勝負なるかが試される。
14. ウィルソンテソーロ
ダートの古豪。まだまだピークは続く。悲願のJRAダートGI制覇へ。調教は良い。
勝ち切りたい一戦。称号ほしい。
15. ペプチドナイル
二年前の覇者。前年は四着。今年もこの舞台で躍動なるか。調教は良い。
最近は不調つづくが、あの時のきらめきとりもどしたい。
16. サイモンザナドゥ
前々走では、ダブルハートボンドとタイム差なし。速い時計勝負が良いか。調教は良い。
相手は手ごわいが、スムーズにいけば。
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