【競馬結果|2026年2月14日・15日】重賞まとめ
2月14日(土)
・小倉ジャンプS(J・GIII)
1着 10.サンデイビス ( 5番人気 ) ◎
2着 01.ジューンベロシティ ( 1番人気 ) 〇
3着 13.トゥラッタッタ ( 10番人気 )
■短評■
最後の直線でジューンベロシティを差し切ってサンデイビスが優勝。
サンデイビスは、重賞二勝目。
上野 翔騎手は、通算100勝達成です。
おめでとうございます。
1Fの平均タイムは、13.6秒。
[㏚]予想以上の結果が、ここから始まる。

2月14日(土)
・クイーンカップ(GIII)
1着 01.ドリームコア ( 2番人気 )( 指数 2番手 )
2着 02.ジッピーチューン ( 11番人気 )( 指数 3番手 )
3着 05.ヒズマスターピース ( 7番人気 )( 指数 6番手 )
前半600mは、35.0秒。後半1000mは、57.6秒。
■短評■
ドリームコアが最内枠での優勝。最後の直線で、なかなか前が開きませんでしたが、前があけてから一気に抜け出しました。瞬発力が高いですね。母親と同じような差し脚でした。力強い走りで、良い瞬発力。
1Fの平均タイムは、11.575秒。
最速上りタイムは、ドリームコア・ジッピーチューンの33.8秒。
・ ドリームコア号のC.ルメール騎手は、最後の直線コースで外側に斜行したことについて過怠金30,000円。(被害馬:16番)
[㏚]予想以上の結果が、ここから始まる。
2月15日(日)
・共同通信杯(GIII)
1着 05.リアライズシリウス ( 2番人気 )( 指数 5番手 )
2着 07.ベレシート ( 4番人気 )( 指数 4番手 )
3着 06.ロブチェン ( 3番人気 )( 指数 3番手 )
前半1000mは、59.4秒。後半800mは、46.1秒。
■短評■
ロブチェンが超ロケットスタート。
単独二番手を追走していた、リアライズシリウスが、先行抜け出しで優勝です。前走は重馬場のGIで五着に入りました。最後まで粘って、一着でゴールです。折り合いのつく馬。ゲートを嫌がるところをみせていたが、練習の成果がでた。
1Fの平均タイムは、11.72秒。
最速上りタイムは、ベレシートの33.0秒。
[㏚]予想以上の結果が、ここから始まる。
2月15日(日)
・京都記念(GII)
1着 12.ジューンテイク ( 6番人気 )( 指数 3番手 )
2着 06.エリキング ( 1番人気 )( 指数 2番手 )
3着 04.エコロディノス ( 3番人気 )( 指数 6番手 )
前半1000mは、61.8秒。
■短評■
ヘデントール、メイショウブレゲが後方からのスタート。
1Fの平均タイムは、12.06秒。
最速上りタイムは、エリキングの33.1秒。
[㏚]競馬の未来を変える情報、先取りせよ。
1Fの平均タイムは、13.6秒。
・ フェーングロッテン号の小野寺 祐太騎手は、3周目4コーナーでの鞭の使用について戒告。
・ ローディアマント号は、2周目2コーナーから3周目4コーナーにかけて外側に逃避したことについて障害調教再審査〔平地調教を含む〕。
[㏚]予想以上の結果が、ここから始まる。
2月14日(土)
・クイーンカップ(GIII)
1着 01.ドリームコア ( 2番人気 )( 指数 2番手 )
2着 02.ジッピーチューン ( 11番人気 )( 指数 3番手 )
3着 05.ヒズマスターピース ( 7番人気 )( 指数 6番手 )
前半600mは、35.0秒。後半1000mは、57.6秒。
■短評■
ドリームコアが最内枠での優勝。最後の直線で、なかなか前が開きませんでしたが、前があけてから一気に抜け出しました。瞬発力が高いですね。母親と同じような差し脚でした。力強い走りで、良い瞬発力。
二着は、ジッピーチューン。最初に先頭に抜け出しましたが、最後交わされてしまいました。堅実な脚でした。少しテンションが高かったが、レースはリラックスして走れた。
三着は、ヒズマスターピース。前走は、ハイペースで沈んでしまいましたが、自分のペースでいければ、粘ります。走りが独特なので、この馬の走りができれば。
マスターソアラも、いい脚を使っていました。テンションが上がり過ぎたことが一番大きかった。
モートンアイランド、2戦目では、いいレースでした。ラストはいい脚だった。これからに期待。
マルガ、追ってからの反応がいまいち。力を出し切れていない。
ギャラボーグ、ゲートが悪かった。直線でもササってしまった。
1Fの平均タイムは、11.575秒。
最速上りタイムは、ドリームコア・ジッピーチューンの33.8秒。
・ ドリームコア号のC.ルメール騎手は、最後の直線コースで外側に斜行したことについて過怠金30,000円。(被害馬:16番)
[㏚]予想以上の結果が、ここから始まる。
・共同通信杯(GIII)
1着 05.リアライズシリウス ( 2番人気 )( 指数 5番手 )
2着 07.ベレシート ( 4番人気 )( 指数 4番手 )
3着 06.ロブチェン ( 3番人気 )( 指数 3番手 )
前半1000mは、59.4秒。後半800mは、46.1秒。
■短評■
ロブチェンが超ロケットスタート。
単独二番手を追走していた、リアライズシリウスが、先行抜け出しで優勝です。前走は重馬場のGIで五着に入りました。最後まで粘って、一着でゴールです。折り合いのつく馬。ゲートを嫌がるところをみせていたが、練習の成果がでた。
二着は、ベレシート。まだまだ成長途上でしたが、母の血を感じさせる、最後の末脚でした。課題の折り合いはよくなった。脚も抜群でした。
三着は、ロブチェン。超ロケットスタートを決めて、最後わずかに及びませんでした。スタートが良すぎたせいで突っかかってタイミングが悪くなり、壁をつくれなかったことが誤算。
ラヴェニュー、まだフワフワしているとこがある。道中で動けなかったのが痛かった。
ディバインウインド、内容は悪くなかった。休み明けと若さの分。
1Fの平均タイムは、11.72秒。
最速上りタイムは、ベレシートの33.0秒。
[㏚]予想以上の結果が、ここから始まる。
・京都記念(GII)
1着 12.ジューンテイク ( 6番人気 )( 指数 3番手 )
2着 06.エリキング ( 1番人気 )( 指数 2番手 )
3着 04.エコロディノス ( 3番人気 )( 指数 6番手 )
前半1000mは、61.8秒。
■短評■
ヘデントール、メイショウブレゲが後方からのスタート。
二番手追走のジューンテイクが馬場の真ん中から伸びてきて優勝。三歳時に京都新聞杯で優勝した同じ舞台で躍動しました。馬がやっといい時の感じに戻ってきた。この馬はこの形でも踏ん張れるという自信があった。
二着は、エリキング。ものすごい脚で最後とびこんできました。精神面の成長を感じる内容でした。
三着は、エコロディノス。懸命に脚を使いましたが、前の二頭に追いつけませんでした。久しぶりの重賞で三着。これからの成長に期待。ゲートでガタガタしましたが、スタートは少し遅れたくらい。これからもっと良くなる馬。
三着は、エコロディノス。懸命に脚を使いましたが、前の二頭に追いつけませんでした。久しぶりの重賞で三着。これからの成長に期待。ゲートでガタガタしましたが、スタートは少し遅れたくらい。これからもっと良くなる馬。
四着は、シェイクユアハート。脚は使っていました。直線を向いた時は勝てるかなと思ったが、最後にちょっとだけ脚が鈍ってしまった。ベストは2000mか。
サフィラも最後まで上がってきていました。もう少しペースが流れてほしかった。
リビアングラスは、内を回って粘りこみを狙いました。最後は切れのある馬にやられてしまった。
ヨーホーレイク、スタートしてからスピードに乗るのに時間がかかった。ポジションも前目がよかった。道中はいい手応えだったけど、コーナーを回る時にバランスを崩してしまった。
ヘデントール、10か月ぶりだったし、馬場が悪くて後ろからになった。もっと長い距離なら。さらにコンディションを上げていきたい。
1Fの平均タイムは、12.06秒。
最速上りタイムは、エリキングの33.1秒。
[㏚]競馬の未来を変える情報、先取りせよ。

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