26' 1/11 - 1/12 週末結果
1月11日(日)
・フェアリーS(GIII)
1着 15.ブラックチャリス ( 5番人気 )( 指数 4番手 )
2着 04.ビッグカレンルーフ ( 10番人気 )( 指数 6番手 )
3着 01.レオアジャイル ( 11番人気 )( 指数 2番手 )
前半600mは、34.1秒。後半1000mは、59.5秒。
■短評■
レオアジャイル好スタート。
ギリーズボールがスタート後手。
中団から追走したブラックチャリスが、坂を登って差し切り優勝。短い距離を使ってきた同馬ですが、大外枠でしたが、1600mもなんなくクリアです。津村騎手は2026年二週連続重賞制覇です。スタートからのポジション取りのよさ、体重も増えて成長を見せた。
二着は、ビッグカレンルーフ。道中は勝ち馬と同じようなポジション。四角最内回ってきました。最後わずかに交わされました。地方から転厩して初戦。正攻法の競馬で、こちらも力を見せました。
三着は、レオアジャイル。この馬場で速いペースかつ、最後の坂も粘っての三着は、実力を示しました。
マカレイも最後まで粘りこみました。
サンアントワーヌ、フラフラしながらも、最後追い込んできました。まだまだ成長の余地はありそう。
ピエドゥラパン・ギリーズボールは、力を発揮できなかったか。
1Fの平均タイムは、11.7秒。
最速上りタイムは、ブラックチャリスの35.1秒。
[㏚]予想以上の結果が、ここから始まる。

1月12日(月)
・シンザン記念(GIII)
1着 03.サンダーストラック ( 9番人気 )( 指数 6番手 )
2着 16.サウンドムーブ ( 4番人気 )( 指数 3番手 )
3着 01.アルトラムス ( 3番人気 )( 指数 1番手 )
前半600mは、34.5秒。後半1000mは、58.9秒。
■短評■
クールデイトナ、サウンドムーブが好スタート。
上位四頭が抜けてる印象でした。
1Fの平均タイムは、11.675秒。
最速上りタイムは、バルセシートの34.0秒。
[㏚]競馬の未来を変える情報、先取りせよ。
1Fの平均タイムは、11.7秒。
最速上りタイムは、ブラックチャリスの35.1秒。
[㏚]予想以上の結果が、ここから始まる。
1月12日(月)
・シンザン記念(GIII)
1着 03.サンダーストラック ( 9番人気 )( 指数 6番手 )
2着 16.サウンドムーブ ( 4番人気 )( 指数 3番手 )
3着 01.アルトラムス ( 3番人気 )( 指数 1番手 )
前半600mは、34.5秒。後半1000mは、58.9秒。
■短評■
クールデイトナ、サウンドムーブが好スタート。
アルトラムスがスタート遅れ。
中団最内をキープしていた、サンダーストラック が、先に動いて、四角をうまくまわり、早めに先頭に立って、後続を振り切りました。T.ハマーハンセン騎手は、日本の重賞初制覇です。ブリンカーの効果は、ハテナだったが、まだ子供っぽいところをみせている。
二着は、馬場の真ん中から伸びてきた、サウンドムーブ。大外だったが、好スタートも結果につながった。
三、四着のアルトラムス、バルセシートも、ものすごい脚で上がってきましたが、最後は前が止まりませんでした。アルトラムスは入れ込み。バルセシートはまだ競馬に慣れていないか。
モノポリオ、まだ甘さあり、今後の成長に期待。
ディアダイヤモンドは、馬場悪を気にした模様。
上位四頭が抜けてる印象でした。
1Fの平均タイムは、11.675秒。
最速上りタイムは、バルセシートの34.0秒。
[㏚]競馬の未来を変える情報、先取りせよ。

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