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25' フィリーズレビュー 調教

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  25' フィリーズレビューの調教です。 ・アオイレーギーナ 栗東・坂路・不良 800m 54.2-39.6-26.0-12.9(馬なり) ・イリフィ 栗東・坂路・不良 800m 55.9-40.3-25.5-12.5(馬なり) ・インプロペリア 美浦・坂路・重 800m 54.1-39.2-25.6-12.4(一杯) ・インブロリオ 栗東・坂路・不良 800m 53.4-38.2-24.6-12.5(馬なり) ・ウォーターエアリー 栗東・坂路・不良 800m 56.4-41.3-26.7-12.7(馬なり) ・キャッスルレイク 栗東・坂路・不良 800m 55.7-40.5-26.5-13.1(馬なり) ・ショウナンザナドゥ 栗東・坂路・不良 800m 55.1-40.1-26.1-12.8(馬なり) ・スライビングロード 栗東・CW・不良 4F 55.8-39.2-11.7(馬なり) ・ダンツエラン 栗東・CW・不良 6F 82.8-68.4-53.7-38.1-11.2(馬なり) ・チェルビアット 栗東・坂路・不良 800m 58.1-41.8-26.7-12.8(馬なり) ・チギリ 美浦・坂路・重 800m 54.0-38.9-25.8-12.5(強め) ・ドゥアムール 栗東・坂路・不良 800m 52.8-38.4-24.6-12.4(馬なり) ・ボンヌソワレ 美浦・坂路・重 800m 53.6-38.7-24.9-12.2(G前仕掛け) ・ホーリーブラッサム 栗東・CW・不良 7F 97.1-65.8-51.4-36.8-12.2(稍一杯) ・モズナナスター 栗東・坂路・不良 800m 54.4-39.7-26.5-12.9(馬なり) ・ランフォーヴァウ 栗東・坂路・不良 800m 54.4-39.6-26.2-13.4(馬なり) ・リリーフィールド 栗東・坂路・不良 800m 53.6-39.0-25.3-12.6(馬なり) ・ルージュラナキラ 美浦・ウッド・重 6F 85.3-69.1-53.4-38.1-12.5(馬なり) [㏚]億の馬券術研究会・渾身の新馬券術予想

【弥生賞ディープインパクト記念2025】過去データ・傾向まとめ

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  25' 弥生賞ディープインパクト記念のデータです。 ・単勝人気別成績 1番人気 2-4-1-3 2番人気 3-2-1-4 3番人気 2-1-2-5 4番人気 1-1-2-6 5番人気 0-0-1-9 6~9番人気 2-2-2-34 10番人気以下 0-0-1-17 ・前走別成績 GⅠ 2-6-8-6 GⅡ 0-0-0-4 GⅢ 4-1-1-16 オープン特別 1-0-1-7 1勝クラス 3-2-0-26 新馬 0-1-0-6 未勝利 0-0-0-11 地方のレース 0-0-0-1 ・ オープンクラスのレースで勝利した経験 の有無別成績 あり 4-7-6-18 なし 6-3-4-60 ・ 優勝馬の父および父の中山・芝2000メートルでの重賞勝ち鞍 2015年 サトノクラウン   ・ 父 Marju(なし) 2016年 マカヒキ      ・ 父 ディープインパクト(皐月賞、弥生賞) 2017年 カデナ       ・ 父 ディープインパクト(皐月賞、弥生賞) 2018年 ダノンプレミアム  ・ 父 ディープインパクト(皐月賞、弥生賞) 2019年 メイショウテンゲン ・ 父 ディープインパクト(皐月賞、弥生賞) 2020年 サトノフラッグ   ・ 父 ディープインパクト(皐月賞、弥生賞) 2021年 タイトルホルダー  ・ 父 ドゥラメンテ(皐月賞) 2022年 アスクビクターモア ・ 父 ディープインパクト(皐月賞、弥生賞) 2023年 タスティエーラ   ・ 父 サトノクラウン(弥生賞) 2024年 コスモキュランダ  ・ 父 アルアイン(皐月賞) [㏚]多くのユーザーが支持!  

【フィリーズレビュー2025】過去データ・傾向まとめ

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25' フィリーズレビューのデータです。 ・単勝人気別成績 1番人気 1-4-0-5 2番人気 3-3-2-2 3番人気 1-0-0-9 4番人気 0-0-1-9 5番人気 1-0-1-8 6~9番人気 3-2-2-33 10番人気以下 2-0-4-77 注:2019年は1着同着 ・前走別成績 GⅠ 1-6-3-20 GⅡ・GⅢ 0-1-0-24 オープン特別 4-0-0-28 1勝クラス 4-2-7-50 新馬・未勝利 2-0-0-17 地方競馬のレース 0-0-0-4 注:2019年は1着同着 ・枠番別成績 1枠 2-1-1-14 2枠 0-1-0-19 3枠 5-0-1-14 4枠 0-2-3-15 5枠 1-2-2-15 6枠 1-0-0-19 7枠 0-3-3-22 8枠 2-0-0-25 注:2019年は1着同着 [㏚]

【中山牝馬S2025】過去データ・傾向まとめ

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25' 中山牝馬Sのデータです。 ・単勝人気別成績 1番人気 0-2-2-6 2番人気 1-1-0-8 3番人気 2-1-0-7 4番人気 1-2-0-7 5番人気 3-1-2-4 6~10番人気 2-1-4-43 11番人気以下 1-2-2-47 ・枠番別成績 1枠 0-0-1-15 2枠 3-0-1-13 3枠 0-0-3-17 4枠 1-1-2-16 5枠 2-1-1-16 6枠 0-2-1-17 7枠 1-4-0-14 8枠 3-2-1-14 ・所属別成績 美浦 5-7-4-64 栗東 5-3-6-58 [㏚]多くのユーザーが支持!  

24'-25'シーズン 新馬戦勝ち馬 ザ・ファイナル

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2024-2025シーズンの 新馬戦勝ち馬 ザ・ファイナルです。 2024-2025シーズンの新馬戦は、先週を持ちまして終了いたしました。 それでは、新馬戦勝ち上がり種馬ランキングです。 ■新馬戦勝利数■ 第一位 □16勝 エピファネイア  16勝 キズナ      16勝(ダート1勝) □15勝  ナダル 15勝(ダート13勝) □14勝  サートゥルナーリア 14勝 □13勝 モーリス 13勝 □11勝 ドゥラメンテ 11勝 □8勝 キタサンブラック 8勝  ルヴァンスレーヴ 8勝(ダート8勝) □7勝  アドマイヤマーズ 7勝(ダート1勝) サンダースノー 7勝(ダート4勝) シニスターミニスター 7勝(ダート7勝) シルバーステート 7勝(ダート2勝) □6勝 オルフェーヴル 6勝(ダート1勝) □5勝 スワーヴリチャード 5勝 ダノンレジェンド 5勝(ダート5勝) デクラレーションオブウォー 5勝(ダート2勝) ヘニーヒューズ 5勝(ダート4勝) モズアスコット 5勝(ダート2勝) ロードカナロア 5勝 □4勝 イスラボニータ 4勝(ダート2勝) ニューイヤーズデイ 4勝(ダート4勝) ビッグアーサー 4勝 リアルスティール 4勝 リオンディーズ 4勝 American Pharoah 4勝(ダート3勝) □3勝  ゴールドドリーム 3勝(ダート2勝) コパノリッキー 3勝(ダート3勝) サトノダイヤモンド 3勝 ドレフォン 3勝(ダート2勝) ファインニードル 3勝 ブリックスアンドモルタル 3勝(ダート1勝) マインドユアビスケッツ 3勝(ダート1勝) ミッキーアイル 3勝(ダート1勝) レイデオロ 3勝(ダート2勝) Kingman 3勝 □2勝 アレスバローズ 2勝 キンシャサノキセキ 2勝 グレーターロンドン 2勝 サトノアラジン 2勝(ダート1勝) サトノクラウン 2勝 ジョーカプチーノ 2勝(ダート1勝) ディーマジェスティ 2勝(ダート2勝) ディスクリートキャット 2勝 パイロ 2勝(ダート2勝) バゴ 2勝 ブラックタイド 2勝 ヘンリーバローズ 2勝(ダート2勝) ホッコータルマエ 2勝(ダート2勝) モーニン 2勝(ダート2勝) ルーラーシップ 2勝 ロジャーバローズ 2勝(ダート1勝...

25' 3/1 - 3/2 週末結果

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2025年 3/1 - 3/2 の週末の結果です。 3月1日(土) ・オーシャンS(GIII) 1着 11.ママコチャ ( 1番人気 )( 指数 1番手 ) 2着 12.ペアポルックス ( 3番人気 )( 指数 2番手 ) 3着 02.ウイングレイテスト ( 6番人気 )( 指数 9番手 ) 前半600mは、33.6秒。後半600mは、33.5秒 ■短評■ 息もつけない、速い流れの厳しいレースでした。 レコードタイムまで、0.4秒。 ママコチャは三番手。四角をまわって、じわじわと前にせまる。坂を駆け上がったところで、さらに前にせまり、差し切って優勝。近走は、結果こそついてきませんでしたが、悪い走りはしてませんでした。まだまだ衰えは見せず。 番手のペアポルックスは、息切れしたテイエムスパーダを交わして四角先頭でした。うまくコーナーを回って、後ろを突き放しましたが、GⅠ馬の底力にやられました。惜しかったです。 ウイングレイテストは三番手。四角まわって、ママコチャの後ろでしたが、届かず。 ステークホルダーは、10着。重賞初挑戦が、この流れだと、さすがに厳しかったか。これからに期待。 1Fの平均タイムは、11.18秒。 最速上りタイムは、レッドモンレーヴの32.3秒。 [㏚]多くのユーザーが支持!   3月2日(日) ・中山記念(GII) 1着 01.シックスペンス ( 2番人気 )( 指数 2番手 ) 2着 04.エコロヴァルツ ( 3番人気 )( 指数 7番手 ) 3着 08.ソウルラッシュ ( 1番人気 )( 指数 1番手 ) 前半1000mは、58.5秒。後半800mは、46.3秒。 ■短評■ メイショウチタンとグラティアスが前で飛ばしていくペース。 シックスペンスは、最内の中団グループの後方。三角では促す程度。最短でコーナーを回って、前が開けた瞬間、そこから本気モードでした。見た目以上に強い勝ち方。この展開でもきっちりと差し切りました。二着でもおかしくなかったですね。いまだ、中山競馬場と芝1800mでは無敗。そしてコースレコード。舞台変わって、関西の中距離レースで、GⅠの大舞台へ。 エコロヴァルツは、離れた三番手。うまくボッケリーニの内に入り、四角を回りました。これは勝ちパターンでしたが、最後の最後で交わされました。中山の中距離は合います。 ソウルラッシュ...