26' 2/1 週末結果
2月1日(日)
・根岸S(GIII)
1着 02.ロードフォンス ( 6番人気 )( 指数 6番手 )
2着 10.バトルクライ ( 13番人気 )( 指数 8番手 )
3着 07.ダノンフィーゴ ( 4番人気 )( 指数 4番手 )
前半600mは、35.5秒。前半800mは、47.8秒。
■短評■
優勝はロードフォンス。二週続けて、ロードの馬が、ダート重賞制覇です。最内の番手追走で、直線を向いたとき、なかなか前が開かなかったが、残り200mからの脚は抜群でした。リズムよく走れば、最後の爆発力はすばらしい。
二着は、バトルクライ。最近は不調気味でしたが、今回はそれらをふっきる猛烈な脚でした。東京ダート1400mがベストか。
三着はダノンフィーゴ。先頭には離されてしまいましたが、ダートでは安定してます。動きたいところで動けなかった。まだ伸びしろあり。
オメガギネス 最内から、なかなか飛び出せなかった。
マピュース 初ダートでしたが、最後の伸び脚は抜群でした。今後は芝・ダートどちらの路線でいくのでしょうか。
エンペラーワケア 調子がいつも通りではなかったか。
ウェイワードアクト 最後まで粘りましたが、直線が少し長かったでしょうか。
1Fの平均タイムは、11.9秒。
最速上りタイムは、バトルクライの34.8秒。
[㏚]予想以上の結果が、ここから始まる。

2月1日(日)
・シルクロードS(GIII)
1着 14.フィオライア ( 16番人気 )( 指数 9番手 )
2着 17.レイピア ( 6番人気 )( 指数 4番手 )
3着 06.ヤマニンアルリフラ ( 9番人気 )( 指数 3番手 )
前半600mは、34.5秒。後半600mは、33.5秒。
■短評■
アルテヴェローチェ、ビッグシーザー、ナムラアトム、エコロレジーナがスタート遅れ。
1Fの平均タイムは、11.33秒。
最速上りタイムは、ナムラアトムの32.6秒。
・レイピア号の佐々木 大輔騎手は、最後の直線コースで外側に斜行したことについて戒告。(被害馬:11番)
[㏚]競馬の未来を変える情報、先取りせよ。
1Fの平均タイムは、11.9秒。
最速上りタイムは、バトルクライの34.8秒。
[㏚]予想以上の結果が、ここから始まる。
2月1日(日)
・シルクロードS(GIII)
1着 14.フィオライア ( 16番人気 )( 指数 9番手 )
2着 17.レイピア ( 6番人気 )( 指数 4番手 )
3着 06.ヤマニンアルリフラ ( 9番人気 )( 指数 3番手 )
前半600mは、34.5秒。後半600mは、33.5秒。
■短評■
アルテヴェローチェ、ビッグシーザー、ナムラアトム、エコロレジーナがスタート遅れ。
優勝は、先手を取りに行ったフィオライア。先手を取った後にうまくペースを落とせました。前が止まらないペースで、最後の粘り脚も十分に後続を抑えて優勝です。最近は成績がふるいませんでしたが、16番に気での重賞初制覇です。終始手応えが良かった。
二着は、レイピア。後方から追い込んできました。外枠が響いたか。
二着は、レイピア。後方から追い込んできました。外枠が響いたか。
三着は、ヤマニンアルリフラ、こちらも後方から。いい脚だったが、わずかにおよばず。
四着、カルプスペルシュもコーナーを回って、最内から回ってきましたが、前の馬は交わせませんでした。ずっと使い詰めできましたので、いったん休養です。
ヤブサメ いい脚を使っていました。出ようとしたときに前がふさがってしまいました。
エーティーマクフィ 他馬との接触、斤量が響いたか。久々の分があったか。
エイシンフェンサー まだ、本調子までは一息か。
すごいですね。先頭から最下位まで10馬身以内で収まっているのではないでしょうか。
1Fの平均タイムは、11.33秒。
最速上りタイムは、ナムラアトムの32.6秒。
・レイピア号の佐々木 大輔騎手は、最後の直線コースで外側に斜行したことについて戒告。(被害馬:11番)
[㏚]競馬の未来を変える情報、先取りせよ。

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